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PDRNとは?化粧品の効果はどこまで分かる?DNA-Na表示と選び方

PDRN(整肌成分)

研究・医療文献でいうPDRNは、DNAの断片からなる原料群です。人が塗る外用研究はありますが、特定の0.1%アイクリームを31人が4週間使った試験など、まだ限られています。注射の研究結果や商品名の「PDRN」を、すべての化粧水・美容液の効果に置き換えることはできません。購入前は、商品名ではなく公式の全成分表示、数値の対象、剤形、内容量を確認します。

みんなの成分表編集部

査読論文・公的資料・公式表示を基にした編集部解説・最終更新

この記事の要点

  • PDRNはDNA断片からなる原料群です。外用研究はありますが、すべてのPDRN化粧品に同じ効果があるとは確認されていません。
  • 商品名のPDRNと全成分表示は別です。DNA-Naと表示する製品も、メーカー独自のPDRN訴求を別成分名に対応づける製品もあります。
  • ppmはメーカーが示した配合情報です。数値が高いだけで、肌への浸透や完成品の効果が高いとは判断できません。
  • 化粧水と美容液は、使う順番、内容量、全成分、価格を同じ項目で比べます。PDRNという名称だけでは優劣を決められません。
  • 外用PDRNの臨床研究は出始めていますが、特定の処方・濃度・期間で得られた結果です。市販品すべてに当てはまる証拠ではありません。

PDRNとは?DNA断片の原料群だが、商品名と全成分表示は別

PDRNはPolydeoxyribonucleotide(ポリデオキシリボヌクレオチド)の略で、DNAの断片からなる高分子です。原料や製法によって、由来、純度、断片の長さ、分子量の分布は異なります。化粧品の商品名や説明に「PDRN」とあっても、全成分欄が必ずPDRNという名称になるわけではありません。KISOCAREとAnuaの確認対象は、公式ページでPDRNの注釈先をDNA-Na(整肌成分)としています。一方、Innisfreeは「グリーンティーPDRN™」の注釈先を乳酸桿菌培養溶解質(保湿成分)とし、確認した全成分にDNA-Naや加水分解DNAはありません。商品名上のPDRN、全成分名、研究で使ったPDRNを分けて読みます。

根拠資料: [1][2][3][4][7]

青い長いDNA二重らせんから、金色の短いDNA断片へと分かれる概念図

PDRNはDNAの断片からなる原料群を指します。製品ごとの表示名や原料規格は、別途公式情報で確認します。

PDRN化粧品を3段階で確認する

商品名だけで判断せず、表示と研究の対象を順に照合します。3段階が一致しないときは、同じ効果や同じ濃度だと推定しません。

1. 商品ページの訴求

メーカーが何をPDRNと呼び、注釈をどの成分につないでいるかを見る

2. 全成分表示

DNA-Na、乳酸桿菌培養溶解質など、実際の表示名を確認する

3. 研究条件との一致

由来、純度、分子量、濃度、剤形、使用期間が同じかを確認する

PDRNの作用機序は?研究で検討される2つの経路

PDRN・PNを扱う医療・再生領域の研究では、作用について主に2つの経路が議論されています。1つは、細胞表面のアデノシンA2A受容体を介するシグナルです。もう1つは、DNA由来の断片がヌクレオチドとして再利用される可能性を扱うサルベージ経路です。ただし、これらは主に細胞・動物・医療や施術の研究、または総説で説明される作用仮説です。塗るPDRN化粧品で、同じ経路や同じ程度の作用が人の肌で起きることを示す資料ではありません。近年の総説でも、PDRN由来物質がどのようにアデノシンA2A受容体の作用につながるかには、未解明な点が残ると整理されています。

根拠資料: [7][8]

PDRNのDNA断片から、細胞表面の受容体を介する経路と、ヌクレオチドを再利用する経路に分かれる概念図

監査済みのPDRN化粧品は、2つの型に分けて確認する

このページの監査済み商品は、PDRNという商品名だけで一括りにせず、全成分表示で2つに分けます。第一は、メーカーがPDRNの注釈先としてDNA-Naを示す製品です。第二は、メーカー独自のPDRN訴求を別の全成分名に対応づける製品です。確認したInnisfree 2製品では、グリーンティーPDRN™の注釈先が乳酸桿菌培養溶解質です。第二の製品を「偽物」と判断するのではなく、DNA-Na型や研究用PDRN-850Kと化学的に同じだと推定しないことが重要です。Innisfree 2製品はメーカーがPDRNと訴求する商品として掲載し、研究用PDRNと同じ成分であるという意味では掲載していません。由来も全成分名だけから推測せず、公式の原料説明を確認します。

根拠資料: [1][2][3][4][10]

無地のスキンケア容器、成分表示の文書、研究資料を横に並べた確認手順の概念図

商品説明、全成分表示、研究条件は、同じものとして扱わず、それぞれを分けて確認します。

PDRN化粧品の効果はどこまで分かる?外用の人試験はまだ限定的

2026年のPLOS ONE論文では、35〜55歳の中国人女性31人が、0.1% PDRN-850K配合アイクリームと、同じ基剤の0.1%レチノール配合クリームを顔の左右に1日2回、4週間使いました。目元のしわ、皮膚の厚さ・密度など複数の評価項目でPDRN側の改善が大きいと報告されました。試験物質はサケ精子由来、純度96%以上、平均分子量850kDa以下のPDRNです。ただし、PDRNを含まない基剤だけの群はなく、28日間の短期試験で、超音波の変化には一時的な水分増加が含まれる可能性があります。人の皮膚移行評価も健康な1人の探索的測定です。試験原料は企業から提供され、一部著者は企業研究所・企業にも所属しています。論文は特定の研究資金なし、利益相反なしと申告しています。掲載商品の原料規格との同一性も確認できないため、この結果をすべてのPDRN化粧水・美容液の効果証明にはできません。

根拠資料: [10]

塗るPDRNのエビデンス早見表

『研究がある』だけで終わらせず、何を、誰に、どのように使った研究かと、購入候補へ当てはめられない点を同じ行で整理します。

外用完成品の人試験

根拠: [10]

条件
中国人女性31人/35〜55歳/0.1% PDRN-850Kアイクリーム/1日2回・28日/0.1%レチノールと左右比較
分かったこと
目元のしわ、皮膚の厚さ・密度などでPDRN側の改善が大きいと報告
まだ分からないこと
基剤だけの対照なし。短期・特定処方。原料は企業提供で一部著者は企業所属(論文は特定資金・利益相反なしと申告)。掲載商品との同一性は未確認

人での皮膚移行の探索

根拠: [10]

条件
健康な1人の前腕/同じ0.1%アイクリーム/ラマン分光で24時間まで測定
分かったこと
PDRNに関連する信号が8〜24時間後に表皮内で検出されたと報告
まだ分からないこと
1人の探索的評価。細胞内局在を確定できず、市販化粧水の浸透を示す研究ではない

注射・美容施術の系統的レビュー

根拠: [9]

条件
PN注射9研究・計219人。製品、手技、評価方法が不均一
分かったこと
複数の美容指標で改善報告がまとめられた
まだ分からないこと
研究の質は低〜中等でメタ解析不可。注射の結果を外用化粧品へ置き換えられない

メーカーの公式表示

根拠: [1][2][3][4]

条件
商品ごとの全成分、注釈、ppm、使用方法を確認
分かったこと
何を配合・訴求しているかを確認できる
まだ分からないこと
配合の事実は確認できても、完成品の効果を証明する資料ではない

根拠資料: [10][9][1][2][3][4]

120,000ppmは、何を基準にした数字かまで確認する

ppmは100万分の1の相対値を表す言い方で、同じ種類の量を同じ基準で比べる場合に使われます。算術上は120,000ppmが0.12という比率に対応しますが、商品表示では質量比か体積比か、完成品中の純粋な成分か原料液かが分からなければ「DNA-Naが12%」とは断定できません。KISOCAREはミルトセラムRNにPDRN 120,000ppmと表示し、注釈でPDRNをDNA-Naとしていますが、公式ページでは数字の基準と純分は確認できません。この値はメーカー公表値として記録し、浸透率や完成品の効果を表す数字には使いません。数値が非開示でも配合量が少ないとは判断せず、「配合量は確認できない」として比べます。

根拠資料: [5][1]

PDRN化粧水と美容液は、使い方と内容量で選ぶ

化粧水と美容液という分類だけで、使う順番や量は決められません。まず、各商品の公式な使用方法を見ます。KISOCAREのミルトセラムRNは30mLの美容液で、化粧水の後に使う製品です。AnuaのPDRN100 ヒアルロン酸ブースタートナーは250mLの化粧水で、重ねづけ、拭き取り、コットンパックという使い方が案内されています。どちらもPDRNを訴求していますが、用途と容量は異なります。洗顔後の化粧水として使うのか、化粧水の後に美容液を重ねるのかを決め、全成分、内容量、1本の価格を同じ項目で比べます。

根拠資料: [1][2]

PNとPDRNは一般に鎖長などで区別されるが、統一基準はない

PN(ポリヌクレオチド)とPDRNは、どちらもDNA由来の高分子として皮膚科領域の文献で扱われています。2025年の総説では、一般にPNのほうが長いポリマー鎖と大きな分子量を持ち、PDRNはより短い断片として整理されています。ただし、両者を分ける分子量などの統一基準はなく、製品や論文によって用語が混用される場合もあります。そのため、「PN配合」という商品を自動的にPDRN配合として数えたり、片方の研究結果をもう片方の化粧品へ置き換えたりはできません。商品では全成分名とメーカーの説明を、研究では実際に使われた物質と投与方法を読み分けます。

根拠資料: [7]

PDRN化粧水・美容液で混同しやすい表示の比較

似て見える名称でも、意味や確認する場所が異なります。成分単体の順位表ではなく、商品表示を読み分けるための表です。

PDRN

分類
商品説明・研究で使われる名称
主な役割
DNA由来の高分子を指すが、原料規格や名称の使い方は一様ではない
特徴
商品名だけでは全成分名、由来、分子量、配合量は分からない。対象商品の公式表示と原料説明を見る。

DNA-Na(PDRNとして表示される例)

分類
化粧品の全成分名
主な役割
PDRNに対応する表示として、全成分欄で確認できる例がある
特徴
KISOCAREとAnuaの対象製品では、公式にPDRNをDNA-Naと説明。ほかの製品は、その商品の全成分欄を確認する。

メーカー独自のPDRN訴求

分類
商品説明上の名称
主な役割
ブランドが独自の原料・複合原料等をPDRNとして紹介する例
特徴
Innisfreeの確認対象はグリーンティーPDRN™の注釈先を乳酸桿菌培養溶解質とする。DNA-Na型や研究用PDRNと同じとは推定しない。

PN(ポリヌクレオチド)

分類
DNA由来高分子の分類
主な役割
皮膚科・エステティック領域の文献でPDRNと比較される用語
特徴
PDRNとは鎖長や分子量などが異なると整理される一方、名称の使われ方に不統一もある。化粧品の全成分名・剤形・研究条件を確認する。

根拠資料: [1][2][3][4][7]

注射・美容施術の研究結果を、化粧水の効果に置き換えない

PDRNやPNの研究には、注射、美容施術、創傷治療、外用化粧品など、使い方が異なるものが含まれます。Lampridouらの系統的レビューが対象にしたのはPN注射の9研究、計219人で、各研究の質は低〜中等、手技や評価方法が不均一なためメタ解析はできないとされています。注射と皮膚表面への塗布では、投与経路、皮膚への移行、使用量が異なります。論文にPDRNやPNという名前があるだけで、市販の化粧水や美容液の効果を裏づける資料にはなりません。外用製品を検討するときは、人が肌に塗った完成品の研究か、濃度・剤形・期間・原料規格が購入候補と近いかを分けて読みます。

根拠資料: [7][9][10]

全成分の掲載順だけでは、DNA-Naの濃度は分からない

日本の化粧品は、原則として配合量の多い順に全成分を表示します。ただし、配合量が1%以下の成分と着色剤は順不同で表示できます。そのため、DNA-Naが一覧の後ろにあっても、掲載位置だけから正確な配合率を計算することはできません。反対に、前のほうにあるという理由だけで、肌への効果が高いとも判断できません。成分の順番は処方を読む手掛かりの一つにとどめ、濃度を比べたいときは、メーカーが対象成分と対象商品を明記して公表した数値を使います。公表がなければ「配合あり・量は非開示」と扱うのが正確です。

根拠資料: [6]

PDRN化粧水・美容液の選び方:5つの比較項目

購入候補は、①メーカーが何をPDRNと呼んでいるか、②全成分欄の対応表示、③ppmがある場合は数字の基準、④剤形・内容量・使用方法、⑤購入先が単品かセットか、の5項目で比べます。KISOCAREは30mLで化粧水後に使う美容液、Anuaは250mLで重ねづけやコットンパックにも使うトナーです。Innisfreeの2製品はDNA-Na型ではなく、公式が乳酸桿菌培養溶解質をグリーンティーPDRN™と訴求する商品として別欄で扱います。同じPDRN訴求でも表示名と用途が違うため、名称やppmだけの順位付けはしません。当サイトの比較表では、公式公表値は条件注記つきの数値、配合のみ確認できる商品は○を表示します。

根拠資料: [1][2][3][4][6]

PDRN化粧品を使うときの一般的な注意

ここで参照する日本化粧品工業会の自主基準は、化粧品全般の注意表示であり、PDRN固有の安全性を証明する資料ではありません。刺激の有無は、PDRN以外の成分も含む完成品全体で異なります。使用するときは各メーカーが示す量と方法を守ります。使用中または使用後に赤み、腫れ、かゆみ、刺激、色抜け、黒ずみなどの異常が出た場合は使用を中止し、皮膚科専門医などに相談してください。そのまま使い続けると症状が悪化することがあります。魚由来や植物由来を避けたい場合も、DNA-Naという表示名だけで由来を推定せず、メーカーが公開している場合は原料説明を確認します。

根拠資料: [11]

DNA-Naのよくある質問

PDRNとは何ですか?

PDRNはPolydeoxyribonucleotideの略で、DNAの断片からなる高分子です。日本の化粧品では、商品説明にPDRN、全成分欄にDNA-Naと表示される例があります。ただし、原料や配合量は製品ごとに異なるため、購入する商品の公式表示を確認します。

PDRN化粧水とPDRN美容液、どちらを選べばよいですか?

毎日の化粧水として使いたいか、化粧水の後に美容液を追加したいかで選びます。そのうえで、内容量、全成分、メーカーの使用方法、1本の価格を比べます。PDRNの名称やppmだけでは、化粧水と美容液の優劣は決まりません。

PDRNとDNA-Naは同じですか?

KISOCAREとAnuaの対象製品では、公式にPDRNの注釈先をDNA-Na(整肌成分)とし、全成分にもDNA-Naを掲載しています。ただし、すべての製品で表示や原料が同じとは限りません。商品名上のPDRN、全成分名、研究で使われた原料規格を分けて確認します。

PDRNのppmが高いほどよいですか?

いいえ。ppmはメーカーが示した配合情報で、数値が高いほど肌への浸透や完成品の効果が高いと示す数字ではありません。原料の組成、剤形、全処方、1回の使用量も異なります。数値が非開示でも配合量が少ないとは判断せず、配合量は確認できないものとして扱います。

グリーンティーPDRNはDNA-Naと同じですか?

Innisfreeの確認対象では、公式がグリーンティーPDRN™の注釈先を乳酸桿菌培養溶解質(保湿成分)としています。全成分にDNA-Naや加水分解DNAは確認できませんでした。そのため、このページではメーカーがPDRNと訴求する商品として掲載し、研究用PDRN-850KやDNA-Na型と同じ成分だとは扱いません。

PNとPDRNは同じ意味ですか?

文献では一般に、PNをより長い鎖と大きな分子量、PDRNをより短い断片として整理します。ただし、両者を分ける統一基準はなく、名称が混用される場合もあります。化粧品では実際の全成分名と製品ごとの公式説明を確認します。

塗るPDRNに研究はありますか?

外用PDRNを人に使った研究はあります。2026年の試験では、31人が0.1% PDRN-850K配合アイクリームを4週間使用しました。ただし、特定の目元用処方で得られた結果であり、すべてのPDRN化粧水・美容液に当てはまるとはいえません。注射や美容施術の研究とも分けて考えます。

PDRN化粧品で刺激が出ることはありますか?

刺激の有無は、PDRN以外の成分を含む完成品全体で異なります。メーカーの使用方法を守り、赤み、腫れ、かゆみ、刺激などが出た場合は使用を中止し、皮膚科専門医などに相談してください。そのまま使い続けると症状が悪化することがあります。

PDRNは魚由来ですか?植物由来ですか?

製品ごとに異なります。KISOCAREは魚由来、Innisfreeは緑茶乳酸菌由来と公式に説明していますが、全成分名だけで由来を判断できない製品もあります。由来を重視する場合は、購入候補ごとの公式な原料説明を確認します。

編集: みんなの成分表編集部記事・データの作成方針運営会社

医師監修

正田 快医師
正田 快 医師

千葉大学病院所属

形成・美容外科

順天堂大学医学部卒

最終監修日: 2026.07.22

メーカーがPDRNと訴求する化粧品を比較16商品

公式の商品情報と確認済みの販売ページを照合した商品です。 DNA-Na型とメーカー独自のPDRN訴求を同一成分とは扱わず、全成分での対応表示、数値の開示条件、研究用PDRNとの同一性を分けて示します。

比較表で詳しく見る →
Innisfree レチノール PDRN アドバンスド セラム 25mLの商品画像

Innisfree

Innisfree レチノール PDRN アドバンスド セラム 25mL

25mL

確認済み販売先の参考価格

¥3,960

掲載価格ベース・1mLあたり 約¥158.4

公式の訴求
グリーンティーPDRN™(メーカー独自の訴求名)
研究用PDRNとの同一性
DNA-Na・加水分解DNAの表示なし。研究用PDRN-850Kとの同一性は未確認
全成分の表示
乳酸桿菌培養溶解質
配合表示
○(配合量非開示)
公式根拠
メーカー公式で確認2026.07.22確認)
Innisfree レチノール PDRN アドバンスド エッセンスローション 170mLの商品画像

Innisfree

Innisfree レチノール PDRN アドバンスド エッセンスローション 170mL

170mL

確認済み販売先の参考価格

¥2,750

掲載価格ベース・1mLあたり 約¥16.2

公式の訴求
グリーンティーPDRN™(メーカー独自の訴求名)
研究用PDRNとの同一性
DNA-Na・加水分解DNAの表示なし。研究用PDRN-850Kとの同一性は未確認
全成分の表示
乳酸桿菌培養溶解質
配合表示
○(配合量非開示)
公式根拠
メーカー公式で確認2026.07.22確認)

価格は取得時点の確認済み販売ページまたは価格履歴による参考値です。 1mL単価は掲載価格と内容量から算出しています。購入時は各販売ページで価格・容量・セット数をご確認ください。 「検索」と表示されるボタンは確認済み実商品ではなく、商品名による検索結果への導線です。