成分辞書
成分のはたらき・特性と、それを含む商品を確認できます。
全1616件中 1〜120件を表示
編集部の詳しい成分解説
成分の役割・表示の読み方・比較時の注意を、出典と掲載商品データとあわせて確認できます。
グリセリンとは?スキンケアでの効果・使われ方を解説
グリセリン(glycerol)は、水となじみやすい無色透明の成分です。角層に水分を抱え込む保湿剤(ヒューメクタント)として、化粧水、美容液、乳液、クリーム、洗顔料など幅広いスキンケア製品に使われています。乾燥で硬くなった角層をやわらかく保ち、なめらかな感触を支える、化粧品の代表的な保湿成分です。
保湿・掲載商品 108件
たんぱく質とは?1日の基準とプロテイン表示の見方を解説
たんぱく質は20種類のアミノ酸からでき、体の構成成分、酵素・ホルモン、物質輸送や生体防御に関わる必須栄養素です。英語の protein は栄養素そのものを指しますが、日本で一般に「プロテイン」と呼ばれる粉末製品は、食事から摂るたんぱく質を補うための加工食品の一形態です。1日の基準は食事全体の合計で考え、粉末1食分の量とは分けて確認します。
三大栄養素・掲載商品 76件
脂質とは?1日の目標量、脂肪酸の種類と表示の見方を解説
脂質は、脂肪酸を含む化合物の総称で、効率のよいエネルギー源、細胞膜の構成成分、脂溶性ビタミンの吸収を助ける成分として働きます。成人の総脂質の目標量は摂取エネルギーの20〜30%で、個人共通の固定gではありません。量だけでなく、飽和脂肪酸を不飽和脂肪酸へ置き換えるなど脂肪酸の構成、商品の表示分母、食事全体を分けて確認します。
主要栄養素・掲載商品 76件
食塩相当量とは?ナトリウムとの違い・換算・1日の目標量
食塩相当量は、食品に含まれるナトリウムの全量を、同じナトリウム量を含む食塩(塩化ナトリウム)の重さに換算した値です。ナトリウムが食塩以外の原料に由来していても換算に含まれるため、実際に加えた食塩の重さとは限りません。換算はナトリウム(mg)×2.54÷1,000=食塩相当量(g)。日本の18歳以上の目標量は男性7.5g/日未満、女性6.5g/日未満で、高血圧・CKDの重症化予防では男女とも6g/日未満です。
主要栄養素・掲載商品 76件
炭水化物とは?糖質・食物繊維との違い、1日の目安と表示の見方
炭水化物は、食品表示では食品の質量からたんぱく質、脂質、灰分、水分を差し引いて求める成分です。糖質と食物繊維を含む概念ですが、糖質と糖類は同じではありません。成人の目標量は1日の摂取エネルギーの50〜65%で、全員共通の固定gではありません。商品を比べるときは、100g・1食・1包装という分母、調理前後、0gや推定値、糖質・食物繊維の内訳を分けて確認します。
主要栄養素・掲載商品 76件
ナイアシンアミドとは?化粧品・薬用化粧品での働きを解説
ナイアシンアミドは、ビタミンB3に属する水溶性成分です。一般化粧品では肌を整える皮膚コンディショニング成分などとして、承認を受けた医薬部外品では美白、シワ改善、肌荒れ防止などの有効成分として使われます。同じ成分名でも、表示できる効能は完成品の区分と承認内容によって異なります。
美白・掲載商品 61件
アラントインとは?化粧品・薬用化粧品での役割を解説
アラントインは、化粧品では肌を整える皮膚コンディショニング成分として、承認を受けた医薬部外品では肌荒れを防ぐ有効成分として使われる成分です。OTC医薬品にも配合されますが、成分名が同じでも製品区分と承認効能は異なります。一般化粧品に配合されているだけで『傷を治す』『細胞を増やす』と評価することはできません。
整肌・掲載商品 50件
パンテノールとは?化粧品での役割・ビタミンB5との違いを解説
パンテノールは、パントテン酸(ビタミンB5)のアルコール型誘導体です。化粧品では水分を抱える保湿成分、肌を整える皮膚コンディショニング成分、毛髪の感触を整えるヘアコンディショニング成分として使われます。外用製剤の研究では角層水分量や経皮水分蒸散量の変化が報告されていますが、治療薬の効能や『傷を治す』『髪を生やす』という効果とは区別が必要です。
整肌・掲載商品 47件
ヒアルロン酸Naとは?保湿の仕組み・種類・分子量の見方を解説
ヒアルロン酸Na(Sodium Hyaluronate)は、ヒアルロン酸をナトリウム塩にした水溶性の高分子です。化粧品では主に、水分を抱えて皮膚表面や角層のうるおいを保つ保湿成分として使われます。分子量や誘導体によって水への溶け方や感触は変わりますが、『低分子ほど必ず深く届く』『高分子ほど保湿力が高い』と単純には決められません。
保湿・掲載商品 45件
ビタミンB6とは?働き・多い食品・必要量・過剰摂取を解説
ビタミンB6は、たんぱく質を構成するアミノ酸の代謝をはじめ、神経伝達物質、ヘモグロビン、糖質・脂質の代謝など、多数の酵素反応を助ける水溶性ビタミンです。魚、肉、いも類、果物などに含まれ、サプリメントではピリドキシン塩酸塩やピリドキサール5'-リン酸(P5P)として配合されます。通常の食品からの過剰は報告されていませんが、サプリメントなどから高用量を長期間摂ると、手足のしびれなどを伴う感覚性末梢神経障害が起こることがあります。
ビタミン・掲載商品 31件
葉酸とは?働き・多い食べ物・妊娠前後の400µgと上限
葉酸は、DNA・RNAの合成、アミノ酸代謝、細胞分裂、正常な赤血球形成に関わる水溶性ビタミンB群です。成人15歳以上の推奨量は男女とも240µg/日です。これとは別に、妊娠を計画している、妊娠の可能性がある、妊娠初期の女性には、通常の食品に加えてサプリメント等からfolic acid 400µg/日を摂ることが望まれます。食品中のfolateとサプリのfolic acid、推奨量・付加量・耐容上限量は意味が異なるため、同じ数字として扱いません。
ビタミン・ミネラル・掲載商品 31件
トラネキサム酸とは?化粧品・薬用化粧品・内服薬の違いを解説
トラネキサム酸は、線維素溶解に関わるプラスミンの働きを抑える抗プラスミン薬です。医療用の内服・注射薬、肝斑を効能に持つ第一類OTC、のどの腫れなどに用いるOTC、薬用美白化粧品、一般化粧品に同じ名前が現れますが、濃度、投与経路、効能、安全管理は別です。商品を見るときは、成分名より先に製品区分を確認します。
美白・掲載商品 30件
ビタミンB12とは?働き・多い食品・不足リスクとサプリの見方
ビタミンB12(コバラミン)は、健康な赤血球の形成、DNA合成、中枢神経系の発達・髄鞘形成・機能に必要な水溶性ビタミンです。日本人の食事摂取基準(2025年版)では、成人男女の値は推奨量ではなく目安量4.0µg/日です。食品中のB12は胃酸などでたんぱく質から外れ、胃でつくられる内因子と結合して回腸末端から吸収されるため、摂取量が足りていても胃・小腸の病気や手術、薬の影響で不足することがあります。
ビタミン・ミネラル・掲載商品 29件
ビタミンCとは?働き・1日の推奨量・食品とサプリ表示を解説
ビタミンCは、主にL-アスコルビン酸として働く水溶性ビタミンです。ヒトは体内で必要量を合成できないため食事から摂る必要があり、コラーゲンなどの合成、抗酸化、植物性食品に含まれる非ヘム鉄の吸収、免疫機能に関わります。日本人の成人の推奨量は男女とも100mg/日です。ただし、食品・サプリメントの栄養表示、OTC医薬品の有効成分量、化粧品の配合成分は、目的と表示基準が異なるため同じ数字として比較できません。
ビタミン・ミネラル・掲載商品 29件
ビタミンDとは?働き・食べ物・日光・摂取量を解説
ビタミンDは、腸管でのカルシウム吸収を助け、骨の形成と維持に関わる脂溶性ビタミンです。魚類やきのこ類などの食品から摂取できるほか、紫外線B波(UVB)を受けた皮膚でもつくられます。日本人の食事摂取基準(2025年版)では、成人男女の目安量は1日9.0µg、耐容上限量は1日100µgです。サプリメントを選ぶときは、1粒ではなく1日摂取目安量に含まれる量を確認し、ほかのサプリや処方薬との重複を避けます。
ビタミン・掲載商品 28件
カルシウムとは?働き・1日の推奨量・多い食品とサプリの見方
カルシウムは人体に最も多く存在するミネラルで、その大部分は骨や歯の構成成分です。血液や組織にある少量のカルシウムイオンも、筋肉の収縮、神経伝達、血液凝固などに関わります。日本人の成人の推奨量は年齢・性別で異なり、男性は主に750mg/日、女性は主に650mg/日です。食品・サプリメントでは栄養成分表示のカルシウム量を確認し、原料のカルシウム塩の重量やOTC医薬品の有効成分量とは分けて読みます。
ビタミン・ミネラル・掲載商品 23件
鉄とは?ヘム鉄・非ヘム鉄と1日の推奨量、サプリの注意点を解説
鉄は、赤血球のヘモグロビンや筋肉のミオグロビン、各種酵素を構成する必須ミネラルです。食品中では主にヘム鉄と非ヘム鉄に分けられますが、吸収は形態だけでなく、体内の鉄の状態、月経や妊娠による必要性、同時に食べる食品にも左右されます。1日の基準と商品表示は、年齢・月経の有無・食品単位をそろえて読みます。
ビタミン・ミネラル・掲載商品 22件
PDRNとは?化粧品の効果はどこまで分かる?DNA-Na表示と選び方
研究・医療文献でいうPDRNは、DNAの断片からなる原料群です。人が塗る外用研究はありますが、特定の0.1%アイクリームを31人が4週間使った試験など、まだ限られています。注射の研究結果や商品名の「PDRN」を、すべての化粧水・美容液の効果に置き換えることはできません。購入前は、商品名ではなく公式の全成分表示、数値の対象、剤形、内容量を確認します。
PDRN(整肌成分)・掲載商品 18件
レチノールとは?化粧品の濃度・種類・使い方を公式表示から解説
レチノールはビタミンA類の一つで、化粧品の全成分欄では「レチノール」と表示されます。化粧品の商品名に0.1%や0.3%などの数字があっても、純粋レチノールの完成品中の割合なのか、レチノールを含む複合原料の配合率なのかは商品ごとに異なります。選ぶときは、公式の全成分、数値の対象、剤形、使用方法を確認し、研究で使われた製剤・濃度・期間を市販の別製品へそのまま当てはめないことが大切です。
掲載商品 16件
イブプロフェンとは?効果・市販薬の違い・副作用と注意点
イブプロフェンは、痛み・発熱・炎症に関わるプロスタグランジンの産生を抑える非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)の一つです。日本の市販薬では、頭痛、生理痛、歯痛、腰痛、発熱などの症状を一時的に和らげる成分として使われます。ただし、製品によってイブプロフェンの量、1回量、服用回数、併用成分、対象年齢、運転に関する注意が異なります。成分名だけでなく、使用する製品の添付文書を確認することが重要です。
有効成分・掲載商品 14件
アセトアミノフェンとは?効果・市販薬の見分け方・重複服用の注意点
アセトアミノフェンは、発熱時の解熱や頭痛・歯痛・月経痛などの鎮痛に使われる有効成分です。アセトアミノフェンだけを含む製品のほか、かぜ薬や複数の鎮痛成分を組み合わせた製品にも含まれます。実用上もっとも注意したいのは、別の商品名でも同じ成分が重なり、気づかないまま過量になることです。購入・服用前に、成分名だけでなく「何錠・何包中の量か」、対象年齢、用法・用量まで確認します。
有効成分・掲載商品 13件
アゼライン酸とは?化粧品の濃度・誘導体・選び方を公式表示から解説
アゼライン酸は化粧品の全成分欄に「アゼライン酸」と表示される成分です。商品によっては、別の表示名であるアゼロイルジグリシンKを含むもの、両方を含むものがあります。完成品中のアゼライン酸15%・20%を公式が明記する化粧品もありますが、数字だけで効果や治療上の適応を決めることはできません。全成分、数値の対象、剤形、使用方法を確認し、医療で使われる外用薬の研究を一般化粧品にそのまま当てはめないことが大切です。
掲載商品 12件
セラミドNPとは?全成分表示で分かること・分からないこと
セラミドNPは、脂肪酸とフィトスフィンゴシンからなるセラミドの個別表示名です。全成分欄でNPの配合有無は確認できますが、原料の由来、純度、完成品中の配合率までは分かりません。セラミド全般の種類や化粧品の比較は、総論のセラミドハブで扱います。
バリア機能・掲載商品 12件
亜鉛とは?1日の推奨量、食品・吸収とサプリの注意点を解説
亜鉛は、多数の酵素やたんぱく質の構造・反応に関わる必須の微量ミネラルです。味覚、皮膚・粘膜、成長等にも関係しますが、味覚異常だけで亜鉛欠乏とは診断できません。食品、サプリ、栄養機能食品、処方箋医薬品では目的とmgの意味が異なるため、1日量・食品単位・服薬・銅とのバランスまで確認します。
栄養成分・掲載商品 8件
マグネシウムとは?働き・食べ物・摂取量・サプリの注意点
マグネシウムは、エネルギー産生、たんぱく質合成、神経伝達、筋収縮、骨の形成などに関わる必須ミネラルです。成人の推奨量は年齢・性別で1日270〜380mgです。通常の食品以外から摂る場合、成人の耐容上限量は350mg/日で、サプリメント等による過剰摂取では下痢が起こりやすくなります。食品や栄養補助サプリの『マグネシウム○mg』と、便秘薬などの『酸化マグネシウム○mg』は同じ量ではなく、目的も管理も異なります。
栄養成分・掲載商品 6件
化粧品成分
- 108商品グリセリン保湿
- 96商品水
- 62商品プロパンジオール
- 18商品DNA-NaPDRN(整肌成分)
- 69商品ペンチレングリコール
- 1商品加水分解サケ卵巣膜エキス整肌成分
- 19商品加水分解コラーゲン整肌成分
- 3商品ジペプチド-15整肌成分
- 3商品ヒトオリゴペプチド-1整肌成分
- 6商品アロエベラカルスエキス整肌成分
- 6商品イチョウカルス培養エキス整肌成分
- 6商品オタネニンジンカルス培養エキス整肌成分
- 6商品ムラサキバレンギクカルス培養エキス整肌成分
- 6商品ヨモギカルスエキス整肌成分
- 1商品ハス葉エキス整肌成分
- 6商品オタネニンジン根エキス整肌成分
- 2商品セイヨウアカマツ球果エキス
- 41商品チャ葉エキス
- 2商品塩化亜鉛
- 14商品ピロ亜硫酸Na
- 28商品トロメタミン
- 13商品1,2-ヘキサンジオール
- 83商品エチルヘキシルグリセリン
- 70商品フェノキシエタノール
- 59商品BG
- 17商品1,2-ヘキサンジオール
- 1商品サトウキビエキス
- 12商品ベタイン
- 18商品ヒドロキシアセトフェノン
- 5商品キシリチルグルコシド
- 5商品無水キシリトール
- 17商品EDTA-2Na
- 64商品キサンタンガム
- 4商品ダイズ種子エキス
- 1商品孔雀石抽出物
- 1商品DNA-NaPDRN(整肌成分)
- 6商品キシリトール
- 37商品DPG
- 15商品メリアアザジラクタ葉エキス
- 3商品オクタンジオール
- 3商品フナバラソウエキス
- 13商品メリアアザジラクタ花エキス
- 2商品ホスファチジルコリン
- 9商品コクシニアインディカ果実エキス
- 3商品タチアオイ花エキス
- 5商品アロエベラ花エキス
- 35商品加水分解ヒアルロン酸
- 7商品ナス果実エキス
- 36商品トコフェロール
- 8商品カミメボウキ葉エキス
- 8商品サンゴモエキス
- 8商品ウコン根エキス
- 1商品(ヒアルロン酸/加水分解コラーゲン)クロスポリマー
- 2商品(C12,13)パレス-9
- 3商品リン酸2K
- 4商品アセチルグルタミン
- 13商品トリペプチド-1銅
- 8商品セルロースガム
- 10商品乳酸桿菌培養溶解質PDRN(保湿成分)
- 28商品スクワラン
- 7商品レチノイン酸ヒドロキシピナコロン
- 16商品レチノール
- 1商品メチレンジオキシケイヒ酸コジル
- 4商品セイヨウノコギリソウエキス
- 9商品ニンジン根エキス
- 13商品グリチルリチン酸2K
- 27商品ヒアルロン酸
- 47商品ヒアルロン酸Na
- 1商品ペクチン
- 8商品ヒドロキシエチルウレア
- 1商品加水分解野菜タンパク
- 5商品メチルトリメチコン
- 10商品β-カロチン
- 9商品ダイズ油
- 14商品ヒマワリ種子油
- 36商品アデノシン
- 7商品ジメチルイソソルバイド
- 17商品セテアリルアルコール
- 16商品ミリスチン酸
- 15商品ラウリン酸
- 25商品ステアリン酸グリセリル
- 7商品ステアロイルグルタミン酸Na
- 46商品水添レシチン
- 20商品ステアリン酸
- 6商品ジステアリン酸ポリグリセリル-3メチルグルコース
- 31商品パルミチン酸
- 7商品(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー
- 10商品ポリアクリル酸Na
- 16商品酢酸トコフェロール
- 4商品ポリメタクリル酸グリセリル
- 1商品ゼイン
- 3商品プルラン
- 29商品クエン酸
- 8商品メタリン酸Na
- 2商品ポリグリセリン-3
- 8商品ヒアルロン酸クロスポリマーNa
- 9商品アセチルヒアルロン酸Na
- 4商品PPG-13デシルテトラデセス-24
- 3商品レチノイン酸トコフェリル
- 3商品パルミチン酸レチノール
- 3商品水添レチノール
- 4商品レチノイルヒアルロン酸Na
- 6商品バクチオール
- 6商品アスコルビルグルコシド
- 12商品フィトステロールズ
- 22商品グリチルリチン酸2K
- 3商品パルミトイルテトラペプチド-7
- 10商品パルミトイルトリペプチド-1
- 5商品ツボクサ葉/茎エキス
- 45商品マデカッソシド
- 45商品アシアチコシド
- 5商品ヒポファエラムノイデス果実油
- 3商品ピーナッツ油
- 35商品トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
- 4商品酒粕エキス
栄養成分
- 1商品ナトリウム主要栄養素
- 3商品エネルギー
- 1商品糖質
- 1商品食物繊維
- 1商品MI-2乳酸菌